2010年 12月 23日
今年の冬至は、12月22日です。
「冬至」・・・きれいな言葉です。
100万人のキャンドルナイトという催しがあるそうです。
http://www.candle-night.org/en/
なんとなく、「特別な夜」っぽくていいですね。
TVを消して、電気も消して、ゆっくり揺れるロウソクの灯りを見つめながら、
平和な暮らしが出来ることの幸せを思います。

日差しが当たっている時も綺麗だけれど、
火を入れると、まるで生命を得たような、強さと美しさが宿ります。

ここ3年くらい、KIVI(キビ)という名のキャンドルホルダーを、少しずつ集めていました。
フィンランドのイッタラ社の製品で、KIVIとは「石」や「宝石」という意味だそうです。
名前について最初は、「宝石という意味なの・・・確かに綺麗だものね。。」と思っただけでした。
でも暮れてくる部屋で、ロウソクの灯りが暖かく明るく周りを照らすのを見るうちに、
長い長~い夜をすごす北欧の人たちにとって、この小さな灯りは、本当に大切な宝物のようなもの・・かも知れないと思うようになりました。
雪の中に置いても、綺麗でしょうね。
「冬至」・・・きれいな言葉です。
100万人のキャンドルナイトという催しがあるそうです。
http://www.candle-night.org/en/
なんとなく、「特別な夜」っぽくていいですね。
TVを消して、電気も消して、ゆっくり揺れるロウソクの灯りを見つめながら、
平和な暮らしが出来ることの幸せを思います。

日差しが当たっている時も綺麗だけれど、
火を入れると、まるで生命を得たような、強さと美しさが宿ります。

ここ3年くらい、KIVI(キビ)という名のキャンドルホルダーを、少しずつ集めていました。
フィンランドのイッタラ社の製品で、KIVIとは「石」や「宝石」という意味だそうです。
名前について最初は、「宝石という意味なの・・・確かに綺麗だものね。。」と思っただけでした。
でも暮れてくる部屋で、ロウソクの灯りが暖かく明るく周りを照らすのを見るうちに、
長い長~い夜をすごす北欧の人たちにとって、この小さな灯りは、本当に大切な宝物のようなもの・・かも知れないと思うようになりました。
雪の中に置いても、綺麗でしょうね。





































